* 16世紀: 「英語とラテン語の辞書」 トーマスクーパー (1565)は、イディオムだけに焦点を合わせていませんが、いくつかの慣用的なフレーズを含めました。
* 17世紀: 「テーブルAlphabeticall」 robert cawdrey (1604)は、「ハードワード」に特に対処した最初の研究であり、いくつかの一般的なイディオムを含めました。
* 18世紀: 「英語の辞書」 サミュエル・ジョンソン (1755)は、その大規模な辞書内に慣用的なフレーズの重要な説明を含めました。
キーターニングポイント: 「英語の辞書」 francis grose (1788)は、特にスラング、ことわざ、口語主義に焦点を当てた、英語のイディオムの最初の専用辞書と見なされることがよくあります。
英語のイディオムの「最初の」辞書の正確な日付は議論されていますが、これらの初期の作品は、今日利用可能な広範な辞書とリソースの基礎を築きました。
